オススメ度:★★★☆☆☆☆☆☆☆
書いてある事に関しては、WEB動画の理想に近い気がするが、
本の中で紹介される筆者の制作事例は、少々古い気がする・・・。
売り上げ十倍は決して嘘ではないが、すべてに通用するわけではないようだ。
◆赤ペンスクープ
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・エンブラとは、エンターテイメント×ブランディング
・お客様の声は、動画にすると伝わる力が強い
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テーマ:この本買いました - ジャンル:本・雑誌
- 2009/06/03(水) 01:53:09|
- 頭の教科書
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オススメ度:★★★★★☆☆☆☆☆
ビートたけしと所ジョージが編集するフィクションスクープマガジン、「ファモーソ」
原宿の本屋で見かけて衝動買いしてしまいました。騙された〜。
何度も雑誌を開くのだが、記事を読む気になれない不思議な雑誌です。
◆赤ペンスクープ
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・銀座、六本木の新商売「流しの立小便屋」
・楠田枝里子さん、ロボット疑惑の真相
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テーマ:雑誌 - ジャンル:本・雑誌
- 2009/05/23(土) 03:05:54|
- 雑誌など
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オススメ度:★★★★★☆☆☆☆☆
WEB用の動画を作るうえで必要なマーケティング的な考え方が身につきます。
実践するには、この本を読んだ上で+αが必要。
◆赤ペン抜粋
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・人をひきつけないコンテンツは用意するだけ無駄
・ビデオオピニオンサイト「Big Think」
→
http://bigthink.com/・WEB動画を作るうえで必要なのは、お金ではなく
"時間と熱量"である
・シンプルな動画とは、時間が短いだけでなく、すぐに真似できることだ。
・日本においては"タグ"が重要なアピール手段となっている
例)ミリしらシリーズ:「○○(という作品を)1ミリも知らない俺が勝手にアフレコしてみた」
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テーマ:ブックレビュー - ジャンル:本・雑誌
- 2009/05/20(水) 00:38:18|
- 頭の教科書
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オススメ度:★★★★★★★★★☆
中小企業の社長さんは必読の書。心構えとして持っておきたい経典です。
でも、実行するのはなかなか難しかったりする。
会社に限らず、生きていく上でいろんなことに応用できる本です。
◆赤ペン抜粋
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・5年後に『○○という業界を作った』といわれる会社を作る
→クロネコヤマトが創業初日に届けた荷物は11個だった。
・一年の一番暇な時期に"イヤーブック"を発行する
・小さな会社はクレド(職場の口ぐせ)を作る
→有名なクレドは、
「紳士淑女におもてなしするわれわれもまた紳士淑女です」
・「招かざる客」を公表する
・経営者の休みを増やす
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テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌
- 2009/05/11(月) 01:20:44|
- 人生の教科書
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オススメ度:★★★★★★★★☆☆
著者の広告コピーを作るうえでの想いが心地よく伝わってくる本。
広告コピーに限らず、何かを伝える人にとって読んでおくべき本。
◆赤ペン抜粋
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・「何かいいよね」禁止
・コピーの目的は、「描写」ではなく「解決」
・エンジンとガソリン
→エンジンが理論で、ガソリン(天然資源)がセンス。
→エンジンを改良すれば、ガソリンを省エネできるのだ。
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テーマ:この本買いました - ジャンル:本・雑誌
- 2009/05/11(月) 01:01:18|
- 腕の教科書
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